アーリークロスのサポート内容

従業員説明会

導入を判断する上で、従業員皆様の意見も必要となります。
アーリークロスではまず従業員説明会を行い、従業員の皆様の意向を確認いたします。
もし、説明会後の加入予定者がすくないようでしたら導入をおすすめしない場合もございます。また、そのような場合でも費用はいただきませんので、まずは説明会をご活用ください。

導入実務支援

制度開始までは約6カ月間かかり、その間様々な手続きが発生いたします。
厚生局への申請から、就業規則の見直しや労使合意、掛金の登録や給与明細の変更等、それぞれにおいてバックアップいたします。
現在では金融機関からの案内も徐々に増えてきている企業型DCですが、ルール設定が煩雑で、処理を誤ると「給与」「税金」「社会保険」に影響が出てくるため、実務支援のない企業からの導入はおすすめいたしません。

投資教育

制度の理解と投資についての理解は、従業員満足度を上げるためには最も大事なポイントとなります。福利厚生制度として制度導入する場合は、ここを単調にしてしまうと結果加入者は増えず、福利厚生としては成り立ちません。
アーリークロスの投資教育では、まず制度に興味を持ってもらう事から始め、投資に関する基礎知識をかみ砕いて説明する事で従業員加入率7割以上という高い加入率を実現しております。

継続サポート

入退社時の手続きはもちろん、掛金変更なども情報をいただくだけで全て登録作業をアーリークロスで行います。
また、2016年より導入企業に義務化されている投資教育もオンライン・オフライン両面でサポートし継続的に投資に関する知識を習得していただきます。DCを導入していただいた企業の従業員様には、無料の個別相談も対応いたしますので、DCの活用方法だけではなく、一人一人の生活に合った保険や証券の見直しといった面でもサポートいたします。

Contact
ご質問、ご意見等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
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